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注文住宅の業況指数、総受注棟数・金額ともにプラスに回復!

住宅新報web
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株式会社 不動産流通研究所
株式会社 不動産流通研究所

 

住宅の着工数が消費税の駆け込みの反動で、
減少した14年度では持家で27万8221戸
(前年度比21.1%減)と3年ぶりの減少でした。

しかし今年に入ってから、少しずつ状況が変わってきつつあります。

記事にもあるように、
受注棟数・金額ともにプラスへと回復基調にあるようですね。

特に顧客の動きが大幅に改善しており、来場者数が増加しています
その要因としては、もちろん売り手側の工夫があげられます。

実際に建築メーカーでは、ある程度の落ち込みを予想していて、
早い段階から手を打っていたようです。

そして、やっとその効果が表れてきたのだと思います。

以前の様に時期がくれば自然と回復する!
といった待ちの姿勢ではなく、回復を早め、
飛躍を期待すといったところでしょうか。

そして、そのために必要なことのひとつとして、
それぞれに将来を見据えた住まいへの新しい提案が始まっています。

百聞は一見にしかず!その提案の詳細を、
実際にモデルハウスに行かれて確認して
みられてはいかがでしょうか?

どこも工夫を凝らしていて、何かしら得るものがあると思いますよ!

内装やキッチンなどの設備を見学するのも良いでしょうが、
住まいに対する建築メーカーの考え方や、
新しい提案などを見て、聞くことが出来るのもモデルハウスならではです。

回復基調の波にのって、まずはモデルハウスの見学へ行ってみましょう

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